■ごあいさつ

奇跡的な偶然の積み重ねと小説よりも奇なるいきさつから大宮さんという最高のパートナー を得て、憧れていた朗読劇に挑戦することとなりました。
演劇と違って手には台本。 ”読む”必要性から足での動きも最小限。
動きを制限されるが故に生まれる視覚効果の不自由さ。
そんな「少なさ」が生む「想像」の世界をお楽しみいただければと思っております。
…え、いきさつの内容?
それはもしかしたら、いつか舞台の上で。
-文月なつ


今回縁あって、文月さんとタッグを組んで「朗読劇」というジャンルで遊んでみようということになりまして。
やってみて一つだけ分かってきたのは、想像力は無限だということです。
それは、演じる側も、観る側も。言葉というツールと、ライブという場の空気で、想像力の世界にご案内したいと思っています。
-大宮つかさ
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